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February 03, 2008

餃子事件の見方

 謎が謎を呼ぶ中国餃子中毒事件。単純に中国の衛生が悪いと責めるだけではすまない深さがうかがわれるようになってきました。

 真相はわかりませんが、こんな見方も知っておくといいと思います。
 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

 これによって誰が利益を得るのか、といった視点から考察することはミステリー小説の謎解きの基本ですが、心理臨床面接の基本でもあります。

 この問題行動、症状の「利得」は何か、アドラー心理学では目的論、精神分析では疾病利得、行動分析では強化随伴性、相互作用としてみるとシステム論として分析されます。

 この「連続殺企業事件」、けっこうあり得るんじゃないでしょうか。

このギョウザ事件は、神戸のものに穴が
あいていたとある。
つまり「おかしい」と思う。誰かが意図的に農薬を高濃度で入れているのだ。

この誰かとはいったい誰か?

それは、
一連の流れからして、

「消費者を保護するため」と称して
「消費者庁」
を設置したいという政治の流れがあった。

そして絶妙のタイミングで引き起こされたことに気づいてほしい。

一連の事件を思い起こしてもらいたい。

実はすべて、厚生労働省の管轄である。

食品問題は、

「おいしくて売れる食品会社」に集中して起こっているのである。

「白い恋人」
これは、突然、引き起こされた。
みんなあのお菓子を好きだった。
亡国の人物が、仮にこのお菓子屋に目をつけて
誰かが、アルバイトで、中に入り、そこに意図的に大腸菌を
入れて、自分自身で、「問題がありました」と行政に
電話をして、
行政が「たまたまの事件」としてとりあげないと
今度はもっと大規模にマスコミに流す
とやる。

そして、結局は、どうなったか?
必ず厚生労働省が「営業停止」に過度に対応するのだ。

そして営業停止になると善良な創業者の人は責任を感じて
辞任する。

するとそこに銀行家がやってくるのである。
かならず銀行屋が、乗り込んで会長になるのだ。

そしてその後は「ようやく営業再開」となる。

そしてすぐにV字回復をする。もともと信頼があるからだ。

そしてその銀行家は、なぜか、株式を売却しましょうよと
動く

かならず、創業者一族が同ぞく
経営をやっていたのが原因だと、最初から決まった結論を出す、

そして創業者一族を追放する。

そして株式を売却するかして経営権を外国資本、もしくは
三井住友ゴール○マンサックス銀行か、ゴール○マンサックス証券が
主幹事証券となって上場をしたがる。

赤福も同じである。
赤福の会長には、三井住友ゴール○マンサックスカードの
役員が天下りしている

不二家もそうだ。
http://archive.mag2.com/0000154606/20070122033801000.html

そして温泉がほしいといっていたときも
温泉に1千万円もする機械の設置を義務付けようとして
反対にあうと
、まさしく絶妙のタイミングで
渋谷の温泉爆破事件が起きた。
誰があの温泉を爆破したのか?

あのあと、都心の温泉は、外資が買収となった事例が多発したのである。
[犯人]はさて、誰か?

最悪の事態はこれを契機に消費者庁を設置されることである。
あらゆる、ねつぞうやでっちあげがある消費者の声だということで
なされていろいろな会社が営業停止に追い込まれて
外資に売却されるはずである。

目をさませ!

ユダヤ外資と厚生労働省と森派のトライアングルが
存在している。

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