支援助言士研修
10月7日(日)は支援助言士協会の支援助言士第2期研修講座に講師として、横浜・桜木町に行ってきました。
午前は小雨でしたが、午後から晴れて気持ちの良い青空が見えました。
支援助言士は今年できたばかりの新しい資格ですが、順調に受講者を増やしているようです。5月の第1期にも招かれましたが、今回は幼稚園関係の方が多かったようです。
養成研修シリーズの中で、私は「発達心理学」を担当。
いわゆる定型発達のプロセスを乳児から老年期まで概観し、虐待や発達障害などの問題についてお話ししました。
終了後はスタッフとお別れして中華街に行き、武術で使う剣や武器を物色しました。
そして「中華飯店」という中華街の端っこにあり、昔ながらの昭和な雰囲気のある小さな店で、名物といわれる「もつそば」を食しました。トロトロのモツが美味しかった。
« 傾聴ボランティア研修 | Main | 「発達障害は発達します」 »
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 「経営は知られてなんぼ」(2026.01.13)
- 田舎で開業するには(2026.01.07)
- 熊目撃情報の真偽(2025.11.19)
- 自主シンポジウム続きます(2025.09.28)
- メタトロン体験(2025.08.27)




















Comments