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September 14, 2016

朝日カルチャーセンターでアドラー心理学講座

「真田丸」はできるだけ真田信繁の視点で描くという三谷幸喜さんの姿勢が貫徹されていました。関ケ原の戦いが全く描かれず、佐助の報告のみという扱い。その前の「犬伏の別れ」もそうでしたが、これまでの歴史もののお約束の描き方を裏切られるのが楽しみです。
 
 今年の関ケ原は西軍が勝つんじゃないかという噂がありましたが、やはり残念な結果になりました。
 次回に人気の石田三成と大谷刑部の最期が改めてあるみたいです。泣いちゃうかも。
 
 あと3か月、これから九度山の生活と大阪冬と夏の陣をやるなんて、時間が足りないんじゃないかな。なんならあと1年延長してもいいよ。
 
 さて、朝日カルチャーセンター湘南教室でまたアドラー心理学講座をやります。
 
  2016年10月1日(土) 15:30~16:30
 
 前回7月の第2弾ですが、もちろん初めての方でも全然大丈夫です。
 
 是非、ご参加ください。
 

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