『ボヘミアン・ラプソディー』を観た
ここのところ体調を崩して、頭痛、微熱があって休み休みしながら仕事をしていました。
今日17日、東京に行く予定でしたがキャンセルして時間が空いたので、映画『ボヘミアン・ラプソディー』を観に行きました。
言わずと知れた伝説のロックバンド(というのもチープだが)クィーン、フレディ・マーキュリーの伝記映画です。
いや、良かったです。
コアなファンやロックマニアにはどうかわかりませんが、中学時代の70年代後半、クィーンのヒット曲を何もわからずラジオから聴いていた身には、その曲はものすごいインパクトがありました。
今にして思うと私の洋楽歴は、ポップスはアバ、ロックはクィーンがファーストコンタクトだったかもしれません。そのくらい耳に焼き付いている感覚があります。
だから、「クィーンの歴史はこうだったんだ」「フレディ・マーキュリーってこういう人生だったんだ」と知ることができました。
今でも時折、YouTubeで聴いています。
最後のライブエイドのシーンは圧巻でしたね。
映画から帰って、本物のライブエイドの動画を見直しました。
実在の人物だし、よくここまで再現したと思いました。
特にブライアン・メイは、本物とよく似ていました。
同世代の方は是非ご覧になってください。
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