コロナワクチン接種後死亡者196人とは
昨日ようやく懸案の原稿が仕上がったので、やっと自由になりました。
本になったらお知らせします。
本ブログの更新も滞っていたので、アップのペースを少し上げたいと思います。
新型コロナも実際は諸説紛々なのに、マスコミ報道は一元化されています。
どのくらいの人がワイドショーやNHKなどで言っていることを頭から信じているのだろう。
少しは疑ってほしいけど、実際は過半数、大半の人が信じているのでしょうね。
私も真実を知っているわけではないから、今までは何となく直感で判断しているところがありました。時間に余裕があるうちに改めてコロナについて勉強しようと思います。
注目すべき情報はメモしておきましょう。
最近見ている動画の中で、経営コンサルタントの坂上仁志さんの動画がとてもよいと思いました。
事実(データ)と意見をきちんと分けて論じているのが素晴らしい。
6月10日に厚労省が発表したコロナワクチンの副反応疑いの速報値ついて分析しています。
ワクチン接種後の死亡者数が、196人出ました。
これをどう見るか。
短期的な結果だけで判断するのは難しいと思いますが、少なくはない気がします。実際は発表されない数があるでしょうから、もう少し多いでしょう。
それに長期的な結果はまだわかりません。
コロナのリスクより、ワクチンのリスクの方が高いのではないかというのが、坂上さんの意見です。
コロナワクチン 196名死亡、当日死亡18人、5日以内死亡78%、接種1300万人、副反応1万人、重篤1260人、死亡0.002%、ファイザーワクチン、男女、年齢、日にち内訳、厚生労働省データより
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