ワクチン関連死について
新型コロナのワクチン接種後の死亡例が900を超えたらしいですが、それが積極的に報道された気配はありません。
むしろ、「打て、打て」と大合唱です。
死亡例のほとんどが「ワクチンとの因果関係が評価できない」とされているから、という言い訳がされているのかもしれませんが、それってどうなの、ちゃんと検討しているのか、と疑問に思っている人が多いのではないでしょうか。
前記事に出た和田秀樹先生が、専門家会議はワクチン接種後の死亡例をきちんと検証しているようには見えないと指摘しています。
おまけに尾見会長を中心とする専門家たちは本当に現役の専門家たちなのか、疑問を呈しています。
これを読んで、状況が少し見えました。
人命最優先のコロナ分科会が「ワクチン接種後の死」をろくに原因追求しないお粗末
よく、「ワクチン接種のメリットデメリットをよく考えて、自己判断、自己責任で」と言われますが、デメリットがよくわからない、というのが現状のようです。
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