『週刊新潮』でまたコロナワクチン特集
コロナワクチンの問題を追い続ける『週刊新潮』が、「2023年1月19日迎春増大号」でまた取り上げてくれました。
「米一流紙も報道「コロナワクチン」の暗部」と題して、ワクチン担当大臣として国民を煽った河野太郎氏が自身のブログで、「私に責任はない」と逃げを打って大ひんしゅくを買っていること、ワクチン接種後に奥さんを亡くした方の事例、アメリカの『ウォールストリートジャーナル』誌にワクチンを接種した方がコロナにかかりやすくなることがわかったという研究が載ったことなどが紹介されています。
うまくまとまっているので、最近ワクチンの問題に気づいた人はまず読むとよいと思います。
私はコンビニで買ったのですが、もう棚に一冊だけしかありませんでした。
売れているのかな。
いいぞ、いいぞ、もっとやれ!
という感じですね。
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