やはりバイデンは認知症
米大統領選が面白くなってきました。
討論会でバイデン大統領の認知症ぶりが白日の下に晒されたらしいのです。
さすがに民主党支持の日本のマスコミも認知症とは言えないけれど、「討論会はバイデンの負け」を認めざるを得なかったようです。
そもそもバイデン大統領が認知症かも、というのは当選当時から言われていたことでした。
それを民主党側は隠し続けてフェイク扱い、そう言う人を陰謀論者呼ばわりしてきたのでした。
そしてマスコミとグルになって、トランプ攻撃を続けてきたのです。
でも共和党支持者はもちろん、中立的なアメリカ人の多くはとっくにわかっていたようです。
私も、前回の大統領選でおそらく不正選挙でトランプが敗れた後、バイデンのうわさが気になって、通っている英会話教室のアメリカ人の先生に、「バイデンって認知症じゃないですか」と聞いたら、
「Of course!」
と即答でしたよ。
ということは民主党政府も、バイデンの認知症を承知の上で担いでいたわけだ。
当然、こんな人に核のボタンを押す権限を与えるわけにはいかないし、諸々の政策に実は彼は関与せず、ただ操られていただけ、ということになる。
ひどい話だ。
トランプ時代は戦争は一度もなかったのに、バイデンになったらウクライナ紛争だ、イスラエルとハマスだと戦争続き。
軍産複合体や巨大製薬企業などにコントロールされていたんだろう。
ちなみにウクライナ紛争はプーチン、ロシアが主犯じゃないからね。
その前、トランプ時代を除く10年近く前から、アメリカとNATOが挑発し続けた結果だから。
さらに最近のアメリカは、950ドルまでなら万引きしても罪に問われないということになったらしい。複数の人から聞きました。約15万円まで盗み放題ですよ。
ニューヨークやロサンゼルスなど、大都市のドラッグストやスーパーなどの商店は略奪を恐れて、店を閉めたり逃げ出しているらしい。
これが民主党の貧困対策だと。
信じられない。
もうメチャクチャ。
アメリカはひどい国になったもんだ。
このことについては、田中宇さんの解説が参考になります。
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