米下院報告書でコロナ対策の問題を告発
先日アメリカ下院特別小委員会で、コロナ対策を検証した報告書が発表され、世界中に衝撃を与えました。
しかし、日本の腐ったマスメディアはまたも無視。
COVID-19パンデミックの事後評価:米国下院からの提言(英文)
コロナウイルスは中国武漢研究所で人工的に作られたものであると結論づけているようです。
コロナ対策(ソーシャルディスタンス、ロックダウン、ワクチン)も意味がなかったことが示唆されています。
学校閉鎖が子どもたちに及ぼした悪影響も述べられています。
やっぱりね。
陰謀論と言われていたことが、本当だったんだよ。
とはいえ、英文の公文書を読みなれていないとなかなかわかりにくいのですが、Xでありがたくも早速翻訳してくれた方がいます。
ワクチン批判をするときの強力な根拠になりますね。
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