権力者のペドフィリアは本当かも
最近私は史上最大の薬害であるコロナワクチンの問題に関心を寄せていて、これからの人生の相当部分のエネルギーを割こうと思っていますが、もう一つ気になることがあります。
欧米の権力者たちによるペドフィリア(小児性愛)とそれに関連する人身売買の問題です。
アメリカでこの件で逮捕されて獄中で死んだとされるジェフリー・エプスタインが取り仕切っていたペドフィリアのパーティーに、欧米の権力者やセレブたちが群がっていたという噂は陰謀論界隈では話題になっていましたが、私は「いくら何でもそれは」と真偽を疑う気持ちがありました。
ただトランプ政権になってからの動きを見ると、その問題にまで踏み込む勢いを感じ、「どうやら本当かも」と思うようになっています。
本当なら恐ろしいことだ。
そして本当なら、膨大な数の被害者がいて、生き残った人たちは深刻なトラウマを抱えているはずです。
トラウマ・ケアの最先端であるアメリカの精神科医や心理学者、セラピストは、この問題についてどう思っているか、何かしてきたのか、これからどうするのか、あるいは否定しているのかがすごく気になります。
日本のトラウマの専門家からは、この問題に関する話を一切聞きません。
コロナワクチンの薬害に対する医師や学者たちと同じく、「そんなことあり得ない」と関心がないのか、知っていても彼らの師匠筋に当たる欧米の専門家たちの動きを様子見しているだけなのか。
正直、私もよくわからないので、様子見するしかない状況です。
恐ろしい事実が暴露されるかもしれません。
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